デジタル文具のこれから

ジョンソン・リー

Einkホールディングス社長
上海
#ConnectedInk

情報

ジョンソン・リー氏は、現在のEinkホールディングス社長を務め、Einkグループのグローバルセールスおよびすべてのビジネスユニットを率いる。リー氏は、Einkホールディングスの前身であるPVI(Prime View International)が、ePaperビジネスをスタートさせた2006年に、PVIに入社。その後、研究開発部門のアソシエイト・バイス・プレジデントとして、数々の開発に従事する。また2010年より、EinkのePaperモジュールマニュファクチャリング機関のTranscend Optronicsのチェアマン、2012年より、Hydis Technologyのチェアマンも務め、2014年に、Einkホールディングスの社長に就任する。

1998年に、タフツ大学より学士号を取得する。

スピーカー

“「ベルリンでのコネクティド・インクに参加できて大変有益でした。デジタルインクの領域はこれから開拓されていく部分が多く、その取り組みに貢献できることは非常にエキサイティングです。」”
Benoît Le Callennec
モカスタジオ CEO
2018年イベント近日公開 2018

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