デジタル文具のこれから

ケン・ぺーリン

ニューヨーク大学コンピュータサイエンス教授
 —  ラスベガス
#ConnectedInk

情報

ニューヨーク大学のコンピューターサイエンス学科の教授。メディアリサーチラボを指揮し、NYU MAGNETの参加教員でもある。主な研究分野は、フューチャー・リアリティ、グラフィックス、アニメーション、ユーザーインターフェース、教育など。2008年のACM / SIGGRAPH Computer Graphics Achievement Awardのほか、長編映画やテレビで広く使用されている騒音と乱気流のプロシージャーテクスチャ技術によって、映画芸術科学アカデミーから技術功績のアカデミー賞を受賞。その他、TrapCode賞、NYC市長賞、NYUの優れた科学教員のためのSokol賞、国立科学財団若手研究者賞を受賞。また、GNWCデジタルメディアセンター諮問委員会、トリニティカレッジのインタラクティブデジタルメディアプログラム外部審査員を務める。以前はAAASのプログラム委員、UIST2010会議総裁などにも就任。

スピーカー

“「コネクティド・インクは、イベントとしても素晴らしいだけでなく、関係づくりの場としてもすばらしいです」”
Dr. Felix Obschonka
モンブラン ニューテクノロジーイノベーション責任者
2018年イベント近日公開 2018

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